世界文学大系82,83 ゲルツェン 過去と思索 金子幸彦訳 2冊  筑摩書房
1970年5月30日初版6刷 月報あり 函の表紙ヤケ、よごれあり 本体は並 ロシア革命を語るとき、最初に登場する人物がゲルツェン。ロシア社会主義の父とよばれる。 その自伝はトルストイの「戦争と平和」にも比肩される文学性を持つ。
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