世界の文学 10 ゴンブローヴィッチ シュルツ   集英社
ゴンブローヴィッチ・・・フェルディドゥルケ(米川正夫訳) シュルツ・・・肉桂色の店、クレプシドラ・サナトリウム(工藤幸雄訳) 「第二次世界大戦がポーランドの二人の文学者に落とした影は悲惨だった。亡命者としての生涯を終えたゴンブローヴィッチのグロテスクなタッチの風刺小説と、路上でナチスの銃弾に倒れたシュルツの前衛的、非現実主義文学の問題作 他を収録」(帯より) 1977年7月20日 月報あり 並
古物商許可 大阪府公安委員会 第622042104058号